10日、朝から具合がよかった。
ゆうきがよく笑い、友達もきてたなっ~
でもあの子には大変なことだったんだっ・・・・
いつも病院になにをしに行ってるのか輸血、タンパク質の点滴、ビリルビンだったかな??この点滴を1週間置きに入れないといけなかった。
ゆうきは半分病室の主になっていた、天井でまわるメーリゴランドとか遊ぶ道具がたくさん置いてある、家が遠いため倉庫にゆうきの入院の道具を入れてあった・当たり前のように。
母も主になっていた、自分のとこに初めての入院をする母親たちが毎日のように相談に来ていたり、時には看護士さんの相談まで聞いていたり。そんな自分っを過信してた・・・
ゆうきは1歳半の中でたくさんのことを教えてくれた、みんなに生きていけることの大切さ生きる意味を・・
強い子でしたよ、点滴がなかなか入らないのに泣かない、いつも出てきたときは辛い顔をしていたけど。
私がっこの子がもてたことは神さまが今までの自分を反省するためにくれたんだっと思うことができた、話がそれてしまいましたが??
ゆうきは辛かったのに、話すことが出来なかったから・・・
10日の夕方。なんかゆうきの具合がおかしいことにきずいた。
呼吸が乱れていたり、急いで救急車を呼んでもらい、でもこの町の病院ではない、ここから名古屋まで運んでもらうことに、どうして町病院ではないかっ??ここではゆうきは治療が出来ないため自前にたのんであった、名古屋に運んでもらう事が。
異例であった・・・一番混んでる時間に向かった。2時間ぐらい掛かっただろうか??救急に運ばれ治療、それで一時は大丈夫と言う事に!
いつもの病室に運ばれた、安定してたように思う?
自分の過信のためゆうきの病状も考えずに・・・・
夕方から入院生活にもどる・・・
そこまで今日は書いておこう。
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